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最後に

あの時は本当に楽しかったです。
初めてかもしれません。学校が楽しい!って思えたのは。
今となっては俺のことなんて名字くらいしか覚えていてくれてなくても、
あの時楽しいと感じた俺が存在したのは紛れもない事実です。
実に短い期間だったような気がしますが、その数個の他愛もない一瞬が俺の中では輝いているんです。特別です。
たとえ彼らが俺のことを友達だと思っていなかったとても、俺は友達だと思ってた。
少なくともあの頃は…。


お前は本当にバカで不器用だな。望むばかりで自分からは何も行動しない。
その癖、この世は不公平だ!とかのたまってる。
恥を知れ。糞野郎。

その実お前は誰も好きになったことがないんだろ。
一人でいるのが寂しいだけ。
でも、俺は孤独さっとか酔ってみたり。
ホントちっぽけで下らない人間。それが俺。
自暴自棄になるばっかりで何もしない。
何も生み出せない。

誰かに必要とされたい。生きてる実感が欲しい。

俺にそんなもの望む資格はない。

一生苦しみ続けろ。


あーアホくさ
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